大野 希おおの のぞみ
出身:島根県隠岐郡西ノ島町
趣味:音声配信、フィールドワーク
島根県・隠岐諸島出身。
大学卒業後、Uターンして地元で勤務。その後、大阪へ転勤。
2020年より音声配信に魅了され、ポットキャスト等の番組制作を行っている。
活動を続けるなかで、「場所の記憶や想いを声で残せたら面白いのではないか」と考え、2021年に声と場所をつなげる音声ガイド配信アプリ「shouTpuT」をリリース。
2023年より、桜美林大学 教育探究化学群のフィールドワークを運営している。
現在は、地域の歴史・文化・人の想いを“声”で未来へ残す仕組みづくりに取り組んでいる。
出身:島根県隠岐郡西ノ島町
趣味:音声配信、フィールドワーク
100年後に
声で今を届けるために
shouTpuTは、声を通して“いま”の想いも、“過去”の出来事も、
未来へつなぐ音声アプリ。
ここで残された声は、その場所に立った人だけが聴くことができます。
僕が、なぜこの仕組みを選んだのか、どんな想いが込められているのか。
shouTpuTに繋がるまでのストーリーを紹介します。
詳しく見る現地で聞いた声
行って、
聴いて、
はじめて
見える風景。
実際に現地を歩き、耳を澄ませてきました。
そこで出会ったのは、ネットには載らない、生の声と空気。
現地に立って聴くからこそ、文字では残らない感触まで伝わり、見えていなかった景色が現れます。
その欠片を、こちらで紹介しています。
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音声という選択
これから聴く
人にどう届けるか、
を組み立てる
なぜ、動画でもテキストでもなく、音声だったのか。
単純な情報量ではなく、「届き方」を選びました。
これまでの音声編集で培ってきた視点から、音声の魅力を紹介します。また、収録した音声の編集や音づくりにも対応しています。「音声で発信したい」「声を形に残したい」という方も、お気軽にご相談ください。
詳しく見るフィールドワーク
shouTpuTの原点
現地に行き、歩き、記録し、耳を澄ます。その積み重ねが、
shouTpuTの形になりました。
自身の体験とともに、その背景を紹介します。
フィールドワークのご依頼に関しても、エリア限定で対応しています。
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